太陽の光との出会い

2008 年 12 月 17 日

小学生の時、歌集の本のページの端に簡単なクイズが載っていて、授業の合間の休憩にそれを友達とやるのが面白かった。

その問題の中で、太陽の光が地球に届くまでに何分何秒かかる、っていう問題があったのを覚えている。

確か答えは、8分19秒だったと思う。

天の川銀河の中心から太陽までの距離は約2万8千光年である。地球から太陽までの平均距離は約1億5000万kmである。

この平均距離は地球太陽間距離の時間平均と考えても、地球の軌道長半径と考えてもどちらでも差し支えない。

なお、正確な値は1億4959万7870 kmで、これを1天文単位 (AU) と定義されている。

こういった数字で見ると、はるか遠くのことだが、光の時間だとたったの8分19秒。

他のものよりも早く動けるとはどんな感覚なんだろうか?!

いくらボルトが世界一早くても、一般人との差はこれほどはないだろう。

早く動くということは時間の価値を上げることにも繋がる。だから人はいつも技術を進歩させようとするのだ。

きっとマル秘人妻出会いも同じ事が言えるだろう。

月が好きな人との出会い

2008 年 11 月 28 日

最近、寒くなってきて、一人じゃ淋しいからってGET出会いサイトとか、見てみたけどなかなかいい人がいない。

やっぱりネット上だけだと限界があるよ。

部屋にいるのも淋しいから、昨日一人で夜、寒いけど散歩していた。

空を見上げても月が見えなかった…

昔付き合っていた人は月が好きな人だった。

誕生日には月に関連するのを集めてプレゼントした。
その時の顔がとても素敵で今でもよく覚えている。

いつか二人で月蝕を見に行こうって言っていた。

月には特別な力がある。

時に奇妙な光を放ち、時のその光が傷ついた気持ちを包み込むような力を持つこともある。

けど、今ではその光さえ私には届かない。

ケータイ小説への自然な流れ

2008 年 9 月 2 日

なぜこんなにケータイ小説というのが流行ったのだろうか?!

昔からインターネットはあったわけだから、そこでも同じような動きがあったはずなのに。。。

調べてみると、投稿自体は簡単だったが、「過去ログ化」の不可、「スレッドの削除」不可、「掲示板の維持管理」不可といった管理限界を抱えていた。また独自にサイトを開設するには、文学の資質よりも先にまず、ホームページ作成やHTMLといったITの知識が必要になるという、このような問題点があった。

こういった背景を考えると携帯からの小説投稿というのは自然な流れで、むしろ一部の人にとっては、待ち望んでいた発表の場なのかもしれない。

語学の勉強は小説から

2008 年 8 月 25 日

オリンピックも終わってしまいましたね。

始まる前にはあんなに問題視されていた食に対して、大きな事件などなかったようですし、
開催国中国は金メダルの数も世界トップと、結果大成功だったんじゃないでしょうか。

確かに悪いイメージも多い国ではありますが、やるときにはやれる国ですし、
あのハングリー精神はホントにすごいと思う。

昔から興味はあって、中国人の友達から中国語も教わったりしていたので、
今度ちゃんと勉強しようかな~

英語を勉強していた時は好きな小説をとことん訳して、読んで覚えたから、中国語もそんな感じでチャレンジしてみようかな~

でも、ホント漢字ばかりだからへこみそう笑

ミクシィのキューブサイト

2008 年 8 月 12 日

以前バイトをしていたところで、何かの景品の残りでイラストのついたルービックキューブを貰った。

そいえば、ずっと小さい頃、実家にもあったことを思い出したけど、もう何年前のことだろうか。
20年近く前になるかな~

やってみるとなかなか面白いもので、ハマり症の私は暇があるとずっとやっていた。
イラストがついているので、通常のものより揃えやすい。

いつも色は6面揃うんだけど、なぜか最後の1面のイラストの真ん中の部分だけ、逆さまになってしまう。

インターネットやミクシィのサイトでも調べて、同じようにやっても揃わないのでやめてしまった><

かっこつけじゃないクレジットカード

2008 年 7 月 31 日

ある友達からのメール。

新作の構想と療養のため、温泉地へとやってくる。しかし、一向に定まらない映画内容と、周りの出資者に接する苦悩だけが積もっていく。いつしか、自らの理想の世界へと現実逃避する。

だって。 あんたはフェリーニか、って突っ込んでやりました。

フェリーニをよく見ていた頃は、いつも買物はクレジットカードだったな~

かっこつけるつもりじゃなくて、単にほんとに現金がなかった笑

キャッシングをうまく利用して

2008 年 7 月 22 日

最近、キックボクシングにのめり込んでいる。

芸能興行を業務とする野口プロモーションの野口修が、1960年代に興行目的でタイの国技ムエタイを日本に招致する興行プランを立案。「ムエタイ対空手」、「ムエタイ対ボクシング」の異種格闘技戦のアイデアを実現させるために、試合としてのルールを編成したものが源流である。

試合を見に行くのに出費がかさみ、少しだけ生活が苦しくなるときもあるが、
そんな時はうまいことキャッシングを利用して、切りぬけている。

マラソンとの出会いから、スポーツドリンクについて

2008 年 7 月 8 日

最近、マラソンの楽しさに出会い、時間が許す時に走るようになった。

やはりその時大事なのは、水分補給である。
スポーツドリンクは、効率良く水分補給と共に、大量発汗によって崩れやすいイオンバランスを保ち、ミネラル分を補給する効果がある。しかしその反面、スポーツや重労働時などにおける発汗を想定しているため、一般の消費者が往々にして過剰な期待を抱いて、大量に飲用した場合に、問題を起こす事もある。

ただ、飲めばいいわけではないんだな~
ちゃんと勉強しよっと

スタービーチで知り合った人と潮干狩りへ

2008 年 7 月 2 日

干潟は、細かい砂や泥がある程度の面積で堆積した潮間帯である。一般に河川や沿岸流によって運ばれてきた土砂が、海岸や河口部、ラグーン(潟湖)に堆積することで形成される。

先月、スタービーチで知り合った人と潮干狩りに行ってきた。

運ばれた土砂は水流が激しい場所では流されてしまうため岩礁や砂浜になるが、水流・波が弱い場所では堆積する。したがって、干潟は内湾の奥や大きな河川の河口域によく発達する。日本では九州・有明海周辺に大規模なものが見られる。

モバゲーのドングリキャッチ♪

2008 年 6 月 19 日

皆さんはシイ(椎)という木をご存じだろうか?!ブナ科シイ属に属する樹木の総称であるが、確実にこの果実は見たことがある。

それはドングリである。皆さんも小さいころはよく集めたことだろ~
余談だが、今モバゲーでこのドングリが落ちてくるのをキャッチするゲームにハマっている。

果実のドングリは食べられるので、古くから親しまれている。照葉樹林の代表的構成種でもある。
暖帯の平地における普通種で、琉球列島・九州から本州にかけての照葉樹林において多く見られる。いずれも生でも食べることができるドングリをつけるため、縄文時代には重要な食料であったと言われ、現在まで親しまれている。

ドングリを生で食べたことありますか?! 一度チャレンジしてみてください